中国では大学生3人に2人が村上春樹さんの小説を読んでおり、90年代末以降、村上さんと共に翻訳が多い日本作家は渡辺淳一さん――。筑波大大学院図書館情報メディア研究科で学ぶ2人の中国人留学生の最近の調査でこんな結果が明らかになった。中国社会の現実が両氏の文学を必要としているようだ。 (asahi.com)
中国でも読まれてるんだね。いいものは万国共通。
2006年05月10日
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