女子テニスの最新世界ランキングが30日に発表され、29日にジェネラリ・レディースを制したマリア・シャラポワ(ロシア)がシングルスで前週の3位から2位に順位を上げた。1位はアメリ・モレスモ(フランス)で変わらず、ジュスティーヌ・エナン・アーデン(ベルギー)がシャラポワと入れ替わって3位に後退した。
日本勢は、同オープン初戦敗退の杉山愛(ワコール)が順位を一つ落として26位。中村藍子(ニッケ)は64位、森上亜希子(ミキハウス)は85位だった。(共同)
2006/10/31 Sankei.Webより
どのスポーツもランキング発表の時期なんですかねぇ。
2006年11月01日
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