愛知県警は7日夜、名古屋市中区錦3丁目のカジノバー「ヴォーグ」を摘発し、店の経営会社社長、竹村比呂志容疑者(39)=愛知県春日井市味美白山町2丁目=と21〜30歳の男性従業員7人を賭博場開帳図利の疑いで、店にいた客の23〜66歳の男女16人を賭博の疑いで現行犯逮捕した。
中署の調べでは、竹村容疑者らは客にトランプを使ったバカラと呼ばれるゲームをさせ、換金可能なチップのやりとりで現金をかけさせていた疑い。県警は同日午後7時から店を家宅捜索し、バカラテーブル5台やトランプなどのほか、売上金など現金約800万円を押収した。客らを次々と連行し、繁華街の現場は一時騒然となった。
asahi.com
あれ?日本でも認めるようになるんだよね?
2008年01月08日
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