ヤクルトの高校生ドラフト1巡目・由規投手(仙台育英高)にアポなしの“父親参観”。父・均さんが仙台市から駆けつけ、新人合同自主トレで5度目のブルペンに入り、30球を投げた息子の練習ぶりを見守った。父との再会は8日の入寮以来だったが、由規は「来るのは知っていたけど、朝から練習を見に来るとは…。卒業式(28日)で会えると思っていたので、感激というよりも中途半端な感じ」と“泣き虫キャラ”を封印。均さんは沖縄・浦添キャンプにも足を運ぶそうで“父親参観”は今後も続きそうだ。
デイリースポーツ
なかなか子離れできなそうですね。
2008年01月24日
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