日本銀行は9日の金融政策決定会合で、当面の金融政策について現状維持とすることを決めた。3月の企業短期経済観測調査(短観)の景況感が悪化するなど先行きの不透明感が出ていることから、景気の動向を見極める必要があると判断した模様だ。
30日の次回会合まで、政策金利である短期金利(無担保コール翌日物)の誘導目標を現行の年0.5%に据え置く。金融政策を決める政策委員7人(副総裁2人、審議委員5人、欠員2人)の全員一致で決めた。
今回会合は戦後初の総裁空席の中で行われ、総裁代行の白川方明副総裁が議長を務めた。総裁候補となった白川氏の国会での所信聴取があった8日には、西村清彦副総裁が議長代行となる一幕もあった。
金融市場では、米国の低所得者向け(サブプライム)住宅ローン問題に伴う動揺が収まっていない。さらに3月短観では、02年から続く景気拡大を支えてきた大企業・製造業で、先行指標の設備投資計画が6年ぶりのマイナスとなるなど、景気の先行きへの懸念が広がっている。
asahi.com
不安材料ばっかりだね。
2008年04月09日
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なんでアレだけで10マンもくれるの???ww
金持ちってスゲー( ゚д゚)ポカーン
ごちそうさまでしたwwwWvxOe5lH
ちょっとウ○コ漏れたのに5マン振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwwwDdBsbvGb