広島市で開かれていた第12回広島国際アニメーションフェスティバル(広島市など主催、朝日新聞社など後援)が11日、5日間の日程を終え閉幕した。
世界の1656作品から選ばれたアニメーションの秀作76作品が公開審査され、グランプリに山村浩二さん(44)=東京都世田谷区=の「カフカ 田舎医者」、メーンテーマの「愛と平和」にふさわしい作品に贈られる「ヒロシマ賞」には加藤久仁生さん(31)=同目黒区=の「つみきのいえ」が選ばれた。日本人が両賞を独占したのは初めて。
asahi.com
そんなフェスティバルがあったんだね。
2008年08月11日
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